一昨日の朝は久しぶりにスッキリした朝を迎えられた方も多かったのではないだろうか。
特に、私のように生まれた時からず~っと政権を握ってきた自民党政権の下に生きてきて、慣らされ、その様式以外の想像力を奪われてきたと思っている者にとっては尚更そうだ。
時代はやっと同党の体たらくを嘆く時期を過ぎ、あきらめることを止める時に入った。
もはや恨みつらみを言うつもりはないし、懐古するには時代が経ち過ぎていると思う。
新しい時代の歩みとともに、これからは一々あるべき姿を今まで以上に思考できると思うと楽しみである。
